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2007年01月30日

むだのないフォームで走る

持久走の走り方のフォームについて説明します。
持久走においてフォームはとても重要です。

■持久走のむだのないフォームとは?

体は10〜15度程度前に傾けるのが理想です。
さらに、歩幅は広すぎないようにします。
これらに加えて、リズミカルでむだのないように走りましょう。
上下の無駄な動きは禁物です。

フォームに無駄があるとそれだけで体力を消耗します。
正しいフォームで持久走を行なうようにしましょう。


また、歩幅の狭い走り方をピッチ走法、歩幅の広い走り方をロングストライド走法と呼びます。
posted by 持久走の走り方とコツ at 00:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 持久走 走り方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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